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(画像アイキャッチ兼用:約500人の前で行われたパネルディスカッション=東京都港区の明治学院大学)
『文化時報』掲載記事 生きているだけで価値がある 抱樸が講演会

※文化時報2025年12月19日号の掲載記事です。  認定NPO法人抱樸(ほうぼく)(奥田知志理事長、北九州市八幡東区)は9日、東京都港区の明治学院大学で講演会「抱樸おんなじいのちのツアー」を開催した。約500人が聴講し、奥田理事長が2026年秋に北九州市小倉北区で開設予定の「希望のまち」について語ったほか、計画…

2026年2月15日

(画像アイキャッチ兼用:シームレスバディを開発した背景などについて語る高橋社長)
『文化時報』掲載記事 障害者の能力開花へ「シームレスバディ」紹介

※文化時報2025年12月16日号の掲載記事です。  一般社団法人「親なきあと」相談室関西ネットワーク(藤原由親・藤井奈緒代表理事)は11月29日、大阪市立青少年センター(大阪市東淀川区)で開いた定例セミナーで、障害のある人の能力を開花させるシステム「シームレスバディ」を開発した障害者就労支援会社「ダンウェイ」(…

2026年2月14日

画像4アイキャッチ兼用:子どもたちの未来を願った唯一無二の衣装=2021年、長崎市
橋渡しインタビュー 障害のある人と切り開くファッションの新世界

 千葉県木更津市を拠点に活動するファッションデザイナーの鶴田能史さん(44)は、2015年(平成27)年にデザイン事務所「tenbo」(テンボ)を設立。国籍や年齢、障害の有無を問わず「誰もが楽しめるファッション」を掲げている。デザインだけでなく、社会課題にも積極的に関わる鶴田さんに、なぜ障害のある人に注目したのか、当事…

2026年2月13日

(画像アイキャッチ兼用:露店が並んだ境内)
『文化時報』掲載記事 つながり、相談する場に グリーフケアマルシェ

※文化時報2025年12月16日号の掲載記事です。  マルシェをきっかけに死別などのグリーフ(悲嘆)について知ってもらう「おかざきグリーフケアマルシェin本光寺」(実行委員会主催)が6日、愛知県岡崎市の真宗大谷派本光寺(稲前恵文住職)で開かれた。講演やコンサート、子ども・若者向けのワークショップなどが行われ、前回…

2026年2月12日

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