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『文化時報』コラム 〈58〉袴田事件とカトリック教会

※文化時報2024年2月23日号の掲載記事です。  2月15日、カトリック中央協議会の招きを受け、その最高意思決定機関である司教総会「司教の集い」で講演する機会を得た。

2024年4月13日

手話で話す鈴木さん(右)
『文化時報』掲載記事 「チームしゅわしゅわ」手話でゲーム 大正大学

※文化時報2024年2月9日号の掲載記事です。  大正大学(神達知純学長、東京都豊島区)の学生団体「チームしゅわしゅわ」は1月29日、同大学が運営する東京・巣鴨のカフェ「ガモール志學亭」で手話を通じた交流イベントを開いた。約70人が参加し、耳の聞こえない人や手話を学ぶ人たちとしりとりやゲームを楽しんだ。 …

2024年4月12日

病院の壁、モニュメントの太陽が明るくほほえむ
橋渡しインタビュー 認知症患者と共に、今を生きる 山本千代さん

 埼玉県入間市の看護師山本千代さん(59)は、認知症専門病院で働いている。訪問看護の現場で長年、地域で暮らす高齢者に寄り添った看護やケアを行っていた。プライベートでは30歳の時にがんを患っていた夫と結婚し、娘を出産。夫の緩和ケアを行い、その後はシングルマザーとして、仕事と育児の両立を続けた。看護師歴は35年。山本さんの…

2024年4月11日

「旅葬」を行う専用バス
供養最前線 ③専用バスで巡る「旅葬」 メモリアルむらもと

※文化時報2023年11月7日号の掲載記事です。  めもるホールディングスの中核会社で葬儀社のメモリアルむらもと(北海道恵庭市)が2021年7月に始めた「旅葬」の「巡輪偲(じゅんりんさい)」が好評だ。座席の隣に棺(ひつぎ)を載せられる専用バスを利用し、故人と共にゆかりの地を巡る、全く新しい形の葬儀。22年の施行件…

2024年4月10日

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