最近は、人材確保に「スキマバイト」のアプリを活用する介護事業者も珍しくなくなりました。介護・看護職専門のアプリ会社によると、この1年間で利用する事業者数は約2倍に増えたそうです。
2026年3月19日
2026年も新しい法律の施行などにより、私たちの生活にはさまざまな変化が生じることが考えられます。中でも4月に行われる道路交通法改正は、業務で日常的に自転車を使用する訪問ヘルパーにとっては無視できません。…
2026年3月5日
老人ホームやデイサービスではレクリエーションの一環として「今日は何の日」をしているところも多いと思います。そこで、今回の「もっと1960年代を知ろう!」では、1960年代の3月に起こったニュース・出来事を紹介します。ぜひ、レクのネタにしてください。…
2026年2月27日
介護現場は他の業界に比べると女性が就労する比率が高いため「家庭・育児と仕事の両立支援」に力を入れている事業者が多く見られます。
2026年2月23日
転職してある高齢者施設で働き始めたAさん。施設での勤務経験は長く、介助技術や知識には自信を持っていました。転職先で、研修として自分よりも若いスタッフの仕事ぶりを見て学ぶことも「私の方が、経験があるのに…」と正直不満でした。…
2026年2月11日
老人ホームやデイサービスではレクリエーションの一環として「今日は何の日」をしているところも多いと思います。そこで、今回の「もっと1960年代を知ろう!」では、1960年代の2月に起こったニュース・出来事を紹介します。ぜひ、レクのネタにしてください。…
2026年2月6日
介護業界の人手不足が深刻な中、どこの事業者でも外国人材の積極的な活用が不可欠です。外国人を「受け入れる」ことはうまくいっても「定着させる」ことにまでしっかり取り組めている事業者は、あまり多くないのではないかと実感します。…
2026年1月23日
介護現場に限らず、組織運営で困るのは「噓(うそ)をつく人がいる」ことではないでしょうか。噓で人間関係が壊れる、金銭的損失が出るなどの可能性があります。周囲に噓の報告をしたばかりに重大な事故につながるかもしれません。…
2026年1月7日
老人ホームやデイサービスではレクリエーションの一環として「今日は何の日」をしているところも多いと思います。そこで、今回の「もっと1960年代を知ろう!」では、1960年代の1月に起こったニュース・出来事を紹介します。ぜひ、レクのネタにしてください。…
2025年12月29日
悩みを抱えた人の救いになる相談窓口「いのちの電話」。昨今は有名人の自殺が報道される際、自殺防止のために併せて紹介される機会が増えた。電話に出るのは、研修を受けたボランティア相談員たち。どんな相談対応をしているのか。社会福祉法人「埼玉いのちの電話」事務局長の松井晴美さん(69)に聞いた。(飯塚まりな)…
2025年12月24日
東京大学の赤門近くにあるNPO法人わだつみのこえ記念館(東京都文京区)。太平洋戦争で出陣し戦死した学徒たちの手記を中心に展示している。戦後80年を迎えたいま、手紙や日記、絵などに残された「生きた証し」から、私たちは何を学ぶべきなのか。記念館を訪れた。(飯塚まりな)…
2025年12月14日
利用者の送迎や利用者宅への訪問、毎日の通勤などで車を利用する介護職の皆さんの中には「最近、ガソリンが急に安くなったなあ」と感じている人もいるのではないでしょうか。
2025年12月8日